• 説明会・体験授業開催スケジュール
  • 活躍する卒業生
  • ペットドッグトレーナーを活かせる仕事一覧
  • 専門家からの推薦文

住所
〒252-0215
神奈川県相模原市中央区氷川町3-3
コーポオクモリ1F

042-712-9148 アクセス
side_bnr_sds.png
side_bnr_sds.png

HOME > Topics > アーカイブ > 授業の様子 > 12ページ目

Topics 授業の様子 12ページ目

卒業・認定試験!

昨年、9月より開始した
スタディ・ドッグ・スクール® ペットドッグトレーナー育成コース

早いもので、先週の火曜日と、本日で
卒業・認定試験が行われ、最後のプログラムが
終了致しました。

テストの内容は、筆記と実技に分かれていて
筆記試験は、なんと!!
100題を1時間半で解くという
かなりの難問でした!

しかも、世界的な家庭犬トレーナーの資格
CPDT-KAのテストを想定した試験内容なので
かなり実践に近い内容の試験となりました。

実技のテストでは、理論に沿って
目的の行動を学習さたり
コマンドトレーニングができるかを審査しました!

頭で理解したことを実践に落とし込むためのテストなので
非常に難しく、客観的に自身のハンドリングを
分析しなければならないテストでした!

結果は後日発表になるのですが
皆さん、この半年間で見違えるようにレベルアップしたので
とっても結果が楽しみです!

あっと言う間の半年でしたが、1期生の方々との
授業が終わってしまうのはとても寂しいですね。。。

でもこれで終わったわけではありません!
これからは、チームSDSとして、みんなで力を合わせて
一丸となって、人と犬のより良い共生社会を目指していきます!!

また、本日、1期生の方々からとっても素敵なプレゼントをいただきました!!

なんと!!ダイソンの掃除機!!

IMG_4374.JPGIMG_4375.JPG








こんなに高価で素晴らしいものをいただき、スタッフ一同
本当に感謝しています!!

SDSは、衛生管理を徹底していて
犬の施設でも犬の匂いがしない、とっても綺麗な環境を
目指しているので、とっても大活躍してくれるはずです!!

1期生の皆様、本当にありがとうございました!!
これからも、よろしくお願いいたします!

SDSスタッフ 鹿野

第1期生 20回目の授業 ~効果的なホームページ作成~ ~獣医師がトレーナーに求めること~

第20回目のペットドッグトレーナー育成コース授業は2名の特別講師をお迎えしました。

1,2限目は経営管理修士(MBA)を取得され、中小企業診断士として活躍されている千田美輪先生から「効果的なホームページ作成」についてご講義いただきました。
DSC_0834.JPG

ひとくちにホームページ作成と言っても、ドメインの取得やキャッチコピーの作成、SEO対策、アクセス解析など幅広く、食わず嫌いになってしまう方も多いのではないでしょうか?

また、せっかくドッグトレーナーとして素晴しい技術があってもお客様にサービスを提供できなければ宝の持ち腐れになってしまいます。

授業では様々な法則や、具体的な数字などを交えながら

飼い主様に「安心してもらえる」ホームページ
を作るために押さえておきたいポイントや自分できるSEO対策についてわかりやすく解説していただきました。

また、ドッグトレーナーとして個人で開業した場合、広告や宣伝は全て自分で行なう事になりますが、デザインなど、どうしても苦手な分野が出てきてしまうのも事実です。

こういった場合、どのようにして課題をクリアしていくかについてもご紹介いただきました。

3時限目は獣医師 でわかば動物病院院長 石川幸子先生による「獣医師がトレーナーに求めること」と題しお話しいただきました。
DSC_0835.JPG

石川先生はご自身の動物病院でしつけ方教室を開催されており、院内でしつけ方教室を開催する際に「何をトレーナーに求めているか?」や「開催にあたり注意すべき事」など

獣医師の立場、また院長の立場からお話しいただきました。

多くの飼い主さんから「生の声」を聞いている先生だからこそお話しいただける内容で、大変貴重な時間となりました。

また、問題行動の修正においてドッグトレーナーが獣医師と連携することは必要不可欠です。

石川先生の言葉をお借りすると、「問題行動修正を家を建てることにたとえた場合、獣医師は設計士、トレーナーは大工」といったようにどちらも必要な存在ですが明確な棲み分けが必要です。

互いがプロフェッショナルとしてうまく連携をくめるよう、様々なアドバイスやご提案をいただきました!

トレーナー育成コース講師 三井

第1期生 19回目の授業 ~経営法務 個人経営に必要な経理~

本日も。非常に優秀な特別講師の先生方による
特別授業が始まりました!

今日の講義は中小企業診断士であり、
法政大学大学院特任講師、経営管理修士(MBA)を取得されている
岩瀬敦智先生による
「経営法務」についてです!

個人で開業するドッグトレーナーといえど
個人事業主となるわけなので、基本的な経営法務については
理解をしておく必要があります!

本日の授業の目的は

・個人経営における経理に関する業務の体系を理解する
・個人経営における基礎的な経理知識を把握する
・経理を行うための具体的な方法を整理する

といった内容で、

・本日から経理業務を進められる状態
・本日から自身の経理業務を見直せる状態

までの知識が得られる、とても内容の濃い
普段はなかなか聞くことのできない
充実した講義内容でした!

Image_0e687e8.jpgImage_c2a32de.jpg

経理の内容は非常に難しいですが
事業を営むためにはとても重要な知識になります。

しかし、なかなか誰に相談すれば良いのか?
どうやって勉強すれば良いのかがなかなかわかりませんよね。。。

岩瀬先生の講義は非常に理解しやすく
いざ、開業してからもとても信頼でき、安心できる
ネットワークが開けます!!

SDSスタッフ 鹿野

第1期生 18回目の授業 ~コミュニケーション&マナー ①・②~

本日で、内部講師、鹿野の授業は最後となり
非常に優秀な特別講師の先生方による
授業が始まりました!

本日からスタートした講義は
美人講師、松井かおり先生による
「コミュニケーション&マナー」についてです!

ペット業界は他の業界に比べ
20~30年ぐらい遅れているといわれていて
それはトレーナーの業界でも同じです。

接客マナーなどに関しても、しっかりと指導を受けている
トレーナーは非常に少なく、また、コミュニケーション&マナーの分野で
トレーナーを対象として指導していただける専門家の方も非常に
少ないのが現状です。

しかし!!

松井かおり先生は、長年、ペット業界でコミュニケーション&マナーの
指導に携われている、非常に貴重な専門家のお一人です!

そんな松井先生が、SDSペットドッグトレーナー育成コースでも
講師を務めていただき、とっても貴重で目から鱗の授業行っていいただきました!

本日、1時間目の講義は、

「ビジネスコミュニケーション・ビジネスマナーの基本」です!

松井先生.jpgビジネスコミュニケーションやビジネスマナーの基本を
系統立ててわかりやすく説明していただき
さらに、トレーナーという職業に当てはめた内容を話していただき
専任のスタッフも非常に勉強になりました!

そして2時間目の講義は
「初対面の好感度を磨く 飼い主様とのコミュニケーション のきっかけ作りのコツを身に付ける」

トレーナーの仕事でも、飼い主さんに対する
第一印象はとても重要です!

その第一印象を決める要素として
「表情」、「しぐさ・態度」、「あいさつ」について
詳しくお話をしていただきました!

特に、松井先生の講義は、ただ話を聞くだけでなく
その場でそれぞれが実践し、アドバイスをいただける時間が多いため
非常に実践的で、各々の課題を見出すことができます!

松井先生②.jpg松井先生③.jpg







一人一人指導していただけるなんて、とっても贅沢ですよね!!

とっても気さくでお話も非常に楽しく、すごく打ち解けやすい
松井先生!!

受講生の方々ともあっという間に打ち解けて
とても和やかで楽しく、内容の濃い2時間の授業を受講させていただきました!!

松井先生①.jpg
次回の講義から、更に実践的なコミュニケーションスキルを指導
していただけるので、非常に楽しみです!!!

そして午後の実技は今日が最後でした。
今までの復習をしながら、本日は、受講生みんなで
嗅覚を使った宝探しのトレーニングを練習しました!!

器に隠されたご褒美を、嗅覚だけで探し当てて
「オスワリ」で、隠されたご褒美をハンドラーに伝えるように教えますが
まずは、器の前で、自発的に「オスワリ」を練習!

sent イリス.jpgsent くう.jpgsent グート.jpg



















そして次のステップでは、器の数を増やし
おやつが入っている方の器の前でお座りをして
ハンドラーに正解を知らせます!

練習時間はたったの40分程度なのに
なんとこの完成度!!



トレーニングの内容を系統立てて教えれば
犬もわかりやすく、より早く覚えてくれます!!

トレーニングは経験も必要ですが、しっかりと
学習の過程を組み立てて、その犬にあった方法で
教えていくことが重要です!!

SDSスタッフ 鹿野


第1期生 17回目の授業 ~問題行動の修正への取り組み・具体的な修正方法~

昨年9月から始まった、ペットドッグトレーナー育成コース。
早いもので、1期生への内部講師の授業が
来週で最後となりました。



外部講師の授業が残されているのですが、自分の講義が残すところ
少しとなると、とても寂しいですね。。。

もちろん、コースが終わったからといってつながりが切れるわけではなく
継続して、おなじスタディ・ドッグ・スクール®の仲間として
犬文化の改革に取り組んでいくので、これからも頑張っていきます!

さて、今週の講義は、先週から引き続き
「問題行動の修正への取り組み方」
を学んでいきました。

先週の講義でもお話をしましたが
問題行動の修正に取り組むためには
まず、

・飼い主からの情報の収集の仕方
・問題行動に対する潜在的な獣医学的原因の評価
・情報から得られる行動学的原因の評価(行動の診断)

といった流れで、問題となる行動を体系的に
分析し、その要因を突き止めなければなりません。

そしてその要因を明らかにしてからは

・短期的および長期的な問題行動の管理方法

について、飼い主さんに指導する必要があります。

問題行動は、環境や飼い主の接し方・対応の仕方
なども大きな要因となります。

そのため、直接的な問題行動を学習によって
修正する前に、これらの要因を、適切なものに
修正する必要があります。

また、問題行動を継続させつづけると
その症状が悪化しますし、飼い主自身がすぐに対処できる
方法を伝えてあげないと、日常生活がままならなくなってしまいます。

そのためにも、長期的な行動修正のプランを提示し実行する前に
短期的な問題行動の管理及び対応方法について
まずは提案することが必須となります。

午後の実習では、クリッカーを使って
フリーシェ―ピングの練習を行いました!

ご褒美を使った誘導(プロンプト)などを使ったトレーニングの方が
行動を教えるには早いのですが、犬の行動をしっかりと観察し
適切なタイミングで行動を強化できるようになるためには
プロンプトをあまり使わずに行動を教える
フリーシュエ―ピングが非常に練習になります!


今回は、犬が自発的にカラーコーンを鼻でタッチする

行動を教えてみました。



IMG_4265.JPGIMG_4264.JPG
IMG_4263.JPG











それぞれ、誘導は一切使わず、まずはカラーコーンを
見て注目するところから強化し
最終的には、自発的に鼻でタッチできるようになりました!

とっても根気と、集中力、褒めるタイミングが要求される難しいトレーニングです!

 


誘導を使わずに行動を教えると、犬も余計な刺激がないので
理解が深く、きれいに行動を学習してくれますね!!

SDSスタッフ 鹿野


第1期生 16回目の授業 ~問題行動の修正への取り組み方~

本日のペットドッグトレーナー育成コースでは
問題行動の修正への取り組み方について
講義を行いました!

個別で出張トレーニングを行うトレーナーは
問題行動の修正への依頼が多く占めます。

今まで多くのトレーナーは、その経験のみで
問題行動の修正に関わることが多く、コマンドトレーニングや
服従訓練だけで修正を試みることばかりでした。

しかし、問題行動の研究が進むにつれ
問題が生じる要因が多岐に渡ることが明らかになってきたことで
問題行動への取り組む際にも、科学的なアプローチが
必要であると考えられるようになりました。

本日の講義では、問題行動に取り組む際の
・カウンセリング方法
・飼い主からの情報の収集の仕方
・問題行動に対する潜在的な獣医学的原因の評価
・情報から得られる行動学的原因の評価(行動の診断)
・飼い主への教育方法
・適切な行動修正プラン

などについて、知識を深め、より実践で役立つ技術も学びました。

恐らく、どこのトレーナー養成クラスを受講しても
ここまで専門的に指導してくれる場所はないと思います!

しかし、実際に現場として一番必要となる
問題行動の修正への取り組み方について理解することは
ペットドッグトレーナーとしては非常に重要なことになります!

SDSスタッフ 鹿野

第1期生 15回目の授業 ~グループレッスン ロールプレイ~

昨年から実施していたグループレッスンのカリキュラム作成が終了し
本日は、いよいよロールプレイを実施しました!

スタッフが、初めてしつけ方教室に通う飼い主役を演じ、
レッスン第一回目の内容を想定して
ロールプレイを実施しました。

まずは、飼い主さんが教室に来られたところからスタート!

IMG_4242.JPG初めてしつけ方教室に参加し、不安な飼い主さんたちを
しっかり接客し、サポートしています!

そしていよいよレッスン開始。
まずは、トレーナーの自己紹介からスタートです。

IMG_4243.JPGトレーナーは、レッスンのメイン進行役と
サポートスタッフに別れ、それぞれの役割分担を決めながら
互いに連携してスムーズにレッスンを進めていくことができました!

IMG_4246.JPG

飼い主さんへの説明では、スケッチブックを用いながら
説明をしたり

IMG_4247.JPG
デモ犬を用いて説明したりと
言葉だけの説明ではなく、視覚を用いた説明など
よりわかりやすく伝わるために
受講生の方々がいろいろと工夫して考えて実践しました!

IMG_4245.JPG飼い主役が自身で練習する際にも
それぞれのスタッフが丁寧に対応し、
飼い主役のスタッフたちもとても好印象を受けました!

ロールプレイの後は、実際のレッスンで生かせるように
メインスタッフ、サブスタッフ、飼い主役
それぞれの立場で気になったことや改善すべきことなどを
ディスカッションしました!

トレーナーの勉強したからといって
いきなり飼い主指導をすることができるわけではありません。

また、カリキュラムを一から作成し
実際のレッスンを想定してロールプレイを実施したことは
今後の飼い主指導に非常に大きな経験となります!

受講生の皆様、お疲れ様でした!!

SDSスタッフ 鹿野
 

第1期生 14回目の授業 ~グループレッスン プログラム作成~

本日のペットドッグトレーナー育成コースでは
昨年から作成していたグループレッスンが
大詰めとなり、1時間のタイムテーブルを作成いたしました!

S_3773407423063.jpg実際に、実施内容を決めてみても、
いざ、タイムテーブルに落とし込むと
内容が多すぎて飼い主さんの理解が及ばなくなってしまうことがあります!

飼い主指導を目的としたしつけ方教室では
飼い主さんがしっかりと理解し、自宅で実践できることを目標とするので
余裕を持って受講できる内容を構築しなければなりません!

いよいよ、来週は、グループレッスンを想定した
ロールプレイを実施いたします!

午後の実技では、誘惑の中でも
飼い主に注目し、コマンドトレーニングが上手にできるように
なるための練習を実施しました!

様々な誘惑の中で、いかに犬のモチベーションを
飼い主に向けられるかが、日常生活のなかでの
大きな課題となります!

自身の犬だけではなく、幼稚園に登園してくれている
ワンちゃん達でも練習!

S_3773410670563.jpgS_3773410692107.jpg
子犬は好奇心が旺盛なので、誘惑を回避するのは
とっても難しいですが、非常に上手に練習することができました!

また、子犬たちに健康管理に慣らす練習を実施!

S_3773407435295.jpg拮抗条件付けを上手に使い、子犬の頃から健康管理や
体を触られることに慣らす方法を、トレーナーが身に着けることは
飼い主指導を行う上で、非常に大切なことです!

SDSスタッフ 鹿野

2016年度 1期生 初授業

本日より、2016年度、第1期生の授業がスタートしました!

本日の講義では、昨年から取り組んでいる、グループレッスンの
カリキュラム作成を進め、更に具体的な内容について
話し合っていきました!

前回までの授業では
  1. 飼い主教育で必要な項目を出し合う
  2. 出し合った項目をカテゴリーごとに分ける
  3. それぞれの項目で飼い主に伝えるべき「目的」、「方法」、「注意点」を明確にする
  4. 1で出し合った項目で、グループレッスンで指導すべき項目と、セミナーなどで指導すべき項目をわける
  5. レッスンの社会で実施する項目を何にするのか?
までが決まっていたため、本日は初回のレッスン内容について更に内容を深めるために
  1. レッスンの流れやストーリー
  2. それぞれの項目で伝えるべき内容
  3. それぞれの項目を習得するための意義
  4. 指導すべきの注意点
などについてまとめていきました!


DSC00420.JPGDSC00427.JPG初めは漠然と、みんなで出し合った意見が徐々にまとまってきて
本日のディスカッションでは、見事に初回のレッスン内容の流れと
内容が明確になりました!

指導をする上で、トレーナー自身が明確な目的を持ち
指導内容とその意味を明確に理解していなければ
飼い主さんは混乱をきたしてしまいます。

そのため、レッスンの組み立てをするためには
経験から得た知識や感覚だけで進めるのではなく
しっかりと系統立ててプログラムの構築をしなければなりません!

来週は、さらにタイムテーブルを作成し
ロールプレイに向けた役割分担や
それぞれのスタッフの役割などについても
ディスカッションを進めていきます!

SDSスタッフ 鹿野

第1期生 12回目の授業 ~犬の問題行動の対応について~

本日の講義では、先週の講義に引き続き
「犬の問題行動」をテーマに
問題行動の修正を行う際の対応方法について
講義を行いました!

今回の講義では、問題行動の修正に関わる専門家として

・問題解決における専門家同士の役割分担について
・飼い主との信頼関係の構築
・指導者としての役割
・正しい情報の発信者となるためには?

など、専門家としてどのようなスタンスや心構えで
対応をすべきなのかを講義しました。

また午後の実技では
受講生の連れてきている犬で練習した内容を
子幼稚園に通っている犬たちに
新たに教える方法を練習しました。

IMG_4131.JPG

IMG_4130.JPG

IMG_4129.JPG

同じ内容を教えるとしても、犬によって個性が異なるため
その犬にあった教え方が重要となります。
そのためには、多くの犬をトレーニングする経験が必要となります。

また、トレーニングの仕方は、自身では癖や悪い部分が気付きにくいため
練習風景を見てもらったうえで、アドバイスを受ける必要があります。

SDSでは、一人一人の練習をスタッフが確認しながら指導するため
それぞれの良い部分、悪い部分を確認しながら
ステップアップすることができます!

SDSスタッフ 鹿野

<<前のページへ345678910111213

« 更新情報 | メインページ | アーカイブ | 説明会日程 »

このページのトップへ